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01 塩山駅で、和尚が乗ったスーパーあずさに抜かれる。
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02 十郎橋BS付近から、茅ヶ岳が見えた。
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03 バイパスに架かる新十郎橋をバックに。
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04 尾根の取り付きまで林道(農道?)を辿る。
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05 甲府盆地と奥秩父連山。
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06 金峰山にはちょっとガスが懸かっている。
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07 扉を開けて、猪鹿の領域へ。
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08 最初から急こう配。
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09 26号鉄塔に到着。
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10 日影はじんじん冷えてくる。
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11 次は78号鉄塔。
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12 78号鉄塔からの眺め。甲武信岳も見えてきた。
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13 これが甲武信岳。
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14 ひ~、鹿の頭蓋骨がネットに絡んでいた。
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15 相変わらず、日差しが得られないとけっこう寒い。
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16 踏み跡はしっかりしている。
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17 ここで1回目の休憩。岩場はこの先。
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18 岩が現れてきた。
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19 こう配は益々きつくなる。
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20 再び絶景ポイント。
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21 北岳も見えてきた。
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22 だいぶ登ってきたが、まだ日尻山は遠い。
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23 岩場の上は良い眺め。
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24 左のピークは京戸山あたり。右は大洞山か。
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25 何度目かの岩場の上。
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26 思わず振り返る。
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27 ここは慎重にクライムダウン。
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28 ここをよじ登る。
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29 次から次へと岩が現れ、退屈しない。
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30 イワウチワの群落。
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31 木々に覆われているので高度感はない。
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32 飛龍山まで見えてきた。
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33 パノラマ写真、失敗。
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34 2回目の休憩ポイントからの眺め。
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35 中央が国師ヶ岳。
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36 あの辺りが山頂かと思うと、そうでもない。
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37 ようやく日尻山山頂。
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38 初めて釈迦ヶ岳が見えた。
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39 ここが日尻山の南にある三角点。
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40 日尻山を振り返る。
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41 林道にぶつかる。
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42 ここは簡単に下りられる。
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43 林道を少々南下。
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44 途中、荒川岳と赤石岳が見えた。
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45 こちらは白根三山。
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46 ここから府駒山を目指す。
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47 小金沢連嶺が滝子山から大菩薩嶺まで見える。
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48 急斜面を直登。
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49 一般道に出た。
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50 ここが府駒山。
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51 残るは釈迦ヶ岳のみ。
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52 もうひとがんばり。
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53 釈迦ヶ岳山頂から、中央が本社ヶ丸、左が滝子山、右が三ツ峠山。
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54 中藤山越しに見る富士山。左端にちょこっと愛鷹山。
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55 地蔵の衣装が変わったような・・・。
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56 南アルプスは全部見えているようだ。
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57 今日の全ての眺めが、この山頂に集約されている。
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58 お疲れさんです。
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59 富士山と地蔵。
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60 地蔵に賽銭する和尚。背後は黒岳。
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61 これが愛鷹山。
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62 こちらは塩見岳。
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63 証拠写真。
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64 荒川岳、赤石岳、聖岳。
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65 大菩薩嶺から滝子山まで。
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66 奥秩父山塊。
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67 白根三山。右端の白い山は仙丈ケ岳か。
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68 甲府盆地はいいところにある。
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69 いつまでも眺めていたいが・・・
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70 後ろ髪を引かれつつ下山。
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71 この道は最短だが、やや荒れ気味。
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72 車道に出た。
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73 ここが登山口。
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74 ここは食堂付き銭湯だった。
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75 風呂上がりはこれに限る。
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76 街中から甲斐駒ヶ岳。
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77 石和温泉駅から、間ノ岳。
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78 同じく駅前から・・・
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79 ちょこっとだけ、富士山。
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80 これから立川行に乗車。
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81 立川南口。さて何処へ。
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82 フレンド書房と云う名の串焼きの店に入った。
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