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「いぃDay!」山岳会日本支部   


第457 回:いぃDay!山岳会日本支部登山のご報告  

2016年11月3日()〜5日(

行き先【山形/蔵王・(船形山)&観光

コースタイム:

1日目〉 JR東京駅(つばさ121号新庄行)[6:12]〜峠駅(622m)通過〜米沢駅(260m[8:20]〜山形駅(143m[8:57]〜アユラシ宅に荷物デポ〜バス組とアユラシ号に分かれる〜山形駅(バス・1000円)[940]〜蔵王温泉BS[10:16]〜蔵王ロープウェイ山麓駅 (855m[10:30] 樹氷高原駅(1330m)〜山頂駅(1661m[11:00/11:10]〜地蔵山(1736m[11:23] 〜熊野岳(1840m)へ向かうが途中で敗退[11:33]〜地蔵山[11:43]〜お地蔵さん〜山頂駅[11:53/12:30]〜樹氷高原駅[12:47/13:00]〜蔵王山麓駅[13:07/13:30]〜蔵王大露天風呂(\470)[13:40/14:37]〜観光物産館「ぐっと山形」[14::50/18:00]〜アユラシ宅[18:15]
行動時間:50分。曇り、1300mから雲の中、吹雪(風速20m弱か、体がふらつく)により敗退。 

〈2日目〉 アユラシ宅[6:05]〜黒伏高原スノーパーク先(750m[6:50]〜敗退決定[6:55]〜アユラシ宅[8:05/8:20]〜山形駅[8:50] 〜仙山線山寺駅(251m[9:18]〜立石寺登山口[9:30]〜奥ノ院(400m)〜参道そば屋[10:20]〜山寺駅[11:09]〜山形駅[12:44](新幹線)〜大石田[13:18/13:32]〜送迎バス〜銀山温泉古山閣[14:00]
行動時間:早朝、雨。 船形山登山口へ向かうが手前で雪、晴れる見込み無く敗退。(45分、立石寺) 

 〈3日目〉銀山温泉[9:05]〜山形観光(最上川川下り[10:50/11:55]、そば屋[13:30]、団子屋、お麩屋、出羽桜蔵元)〜アユラシ宅・荷物をピックアップ〜山形駅(つばさ156号)[18:01]〜東京[20:48

今回の道の駅:山形物産館「ぐっと山形」…米沢牛ころっけ(500)、だだちゃまんじゅう(おみやげ)。 
今回の駅弁:『牛肉どまん中』(米沢駅)、『いも煮弁当』(山形駅)、『米沢牛わっぱ飯』(米沢駅

トレイルマップ
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高度記録
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今回はアユラシを訪ね、蔵王と船形山に登る『朋遠方より来る、山形百名山・二百名山山行』の予定であった。結果、1000mあたりで、吹雪にあい敗退。紅葉と初冬が同居する山形を堪能した。霰つぶての顔面攻撃には、まいった。 

 1日目〉
さて、僕らは、つばさ121号に集合し山形へ向かう。3時間の列車の旅だが、名山が続き、飽きることはない。大宮を過ぎると、早速筑波山[877]が青空に映えている、間もなく男体山[2486]はじめ日光の山々がくっきり見える。続いて、先週登った高原山[1795]、大佐飛山[1908]も雲に隠れている。茶臼岳は噴煙の中、朝日岳のが小さく見える。雲で見えないが、磐梯山[1816]、安達太良山[1709]はあそこに見えるはずだ。福島から「つばさ」は在来線路に入り、峠を越え、米沢駅に停車。予定通り「牛肉どまん中」を買う。村山盆地は薄曇り、蔵王は雲の中だ。 

アユラシと再会、アユラシ号と路線バスに別れ、蔵王ロープウェイ駅に向かう。紅葉のみごとな山並を見ながら、山麓駅から樹氷高原駅へ。2つ目のロープウェイに乗ると、そろそろ雲の中だ、樹氷が成長し始めている。山頂駅は風雪。観光客はお地蔵さんまでは行って、駅に引き返す。僕らは地蔵山へ木段を登り、地蔵山到着。さらに熊野岳をめざし、木道を進むが、吹雪で体がふらつく。霰のつぶてで、顔が痛い敗退を決定。結果早くも,山形観光をしていたB班と合流し、「蔵王大露天風呂」(河に湯船。脱衣所も外で寒いが、湯加減よく、紅葉を眺めながらほっとする) と「ぐっと山形」で山形を知る。B班の時間が許すまで、僕らは懇親の会を楽しんだ。日帰りしなければならない、このちゃんを山形駅で見送る。たとえ一日でも、山ほどのお土産をお供に、満足の帰路に着いたことであろう。

アユラシにとって想定外だったこと 
@蔵王登頂組(A班)の戻りが思ったよりかなり早かったので、コンニャク懐石を食いそびれたこと A蔵王温泉大露天風呂に入るまでがかなり凍えて震えたこと。けれど、湯に浸かるとすこぶるいい感じだったこと B観光物産館で酒盛りをしちゃっている仲間がいたこと、米沢牛メンチが高かったけれど納得の味だったこと、ラフランスをあんなにたくさん買った人がいたこと C伝七に着いたら料理がいっきに並んでいたこと、けれど、期待を裏切らない山形の味だったこと。
 (by アユラシ)

 2日目〉
早朝雨、6時、A班はアユラシ号で出発。B班は「ぶら和尚」して、旧市街を見学。B班はアユラシの出勤を見送ってから、山寺に行って、一足先に帰ることに変更していたが、そこへ敗退したA班が合流。A・B班は立石寺を詣で、参道にて、玉こんにゃく、新そばをいただいた。 

その後、A班は銀山温泉へ。B班は戻り。C班は仕事を終え、A班に合流。銀山温泉と2夜目の懇親会を堪能した。 

今回は、予期せぬ吹雪で敗退を経験。天候の安定した残雪期の雪山ではなく、厳しい山であった。一方、朋との再会と温まる歓待を受け、城下町山形とその名産品を堪能した。次は、どこの山形の山に登ろうか…。(by和尚)

2日目続き〉
思いがけず山寺を詣でることになったが、紅葉がちょうど見頃だった。 特に五大堂からは眺望が大きく開け、色付いた山々の眺めが素晴らしかった。山寺には山頂までに1015段の階段があり、1段昇るごとに邪念が消えていくそうである。女子3人組は山頂から下っている途中で、先に蕎麦屋で和尚と一杯やっていた副隊長から「これからお蕎麦を注文するが、食べる?」という電話を受けた。山形に戻る電車の時刻が迫っていたので、途端に邪念の塊となり、階段を駆け下りた。1015段を登り切り、邪念は消えたはずであったが・・。千段くらいではどうやら足りなかったようである。

お蕎麦を美味しくいただいた後は山形駅に戻り、一足早く帰宅する和尚を駅で見送った後に「紅の蔵」までぶらぶら歩く。「紅の蔵」には土産物屋、農産物の直売所などがあり、山形の地酒や名物、旬のラフランスを試飲試食して、山形の秋を楽しんだ。新幹線で大石田駅まで行き、大石田駅から銀山温泉古山閣の送迎バスに乗り、銀山温泉に向かう。山を敗退したために早々に温泉に着いたので、辺りを散策してみる。白銀の滝は色付く紅葉の間から流れ落ちていて、水量もたっぷりした迫力ある滝であった。1630年代に最も栄え、1689年に廃山となった銀山廃抗洞が残っており、内部に階段と遊歩道が付けられているので歩いて見学できた。銀を掘り出した跡が昔さながら保存されていて、なかなか興味深かった。

7時半過ぎに仕事が終わって駆け付けて来たアユラシと合流する。夕食後には夜の街に繰り出してみる。ガス灯に照らし出された温泉街は昼間とはまた異なる風情を楽しめた。銀山温泉一番の老舗旅館、能登屋の正面にある喫茶店にて大正ロマンの建物を眺めながらアユラシにコーヒーをご馳走になる。

アユラシにとって想定外だったこと 
Dトンネルを出たら大雪で、山を前に戦わず敗退したこと、結局和尚と一緒に山寺へ行ったこと E銀山温泉の鉱山跡が昔のままで変に飾られていなくて良かったこと F古山閣が思ったより相当古かったこと、でも鏝絵が立派で道行く客が写真をバシバシ撮っていたので何となく優越感に浸ったこと、部屋の格差がものすごかったこと、夜大きな岩が落ちてきたかと思う振動が何度もあったこと、防寒ジャケットがホーンテッドマンションのスタッフのようだったこと。 (by アユラシ)

3日目〉
朝食後最上川舟下りの乗船場に向かって宿を出発する。見送ってくれたのは、18代目だという美人若女将で、他県から嫁いで来られたそうだ。 長く受け継がれてきた伝統の重みが感じられる宿であった。

古口港を出港した舟は約12キロを1時間掛けてゆったりと下って行く。お酒の入ったコップを傾けながら川の両側の紅葉を愛でつつ、船頭さんの面白い話や舟唄に耳を傾ける。途中舟は水上マーケットに立ち寄る。つい色々買い物をしてしまう。だいたいはゆったりと進むが、川幅の狭い所で舟が波のために小刻みに揺られるのを楽しみながら、あっという間に草薙港に到着。 アユラシはバスで古口港まで戻り、車で我々を迎えに来てくれる。

この後は次年子にある「そば座敷平吉」に向かう。町から離れた山間部にある民家のようなお蕎麦屋さんで、しっかりしたコシの素朴なお蕎麦が山形らしくて、とても美味しかった。「そば好きは遠くを厭わず」だそうだが、はるばる遠くまで食べに来た甲斐があった。

途中団子屋、お麩屋、酒屋に寄り道しながら山形市に戻る。3日間山形を堪能したが、まだまだ楽しみたい気分。後ろ髪を引かれながら、東京へ向かう新幹線に乗り込む。山形がこんなに美味しいもの、そして観光名所に溢れていたとは新たなる発見であった。これもアユラシの事前調査と厳選された企画のおかげである。

アユラシ、何から何まで大変お世話になり、本当にありがとうございました!すっかり山形ファンになりました。またぜひ訪問したいと思います。またよろしくお願いします。 (by なお)

アユラシにとって想定外だったこと 
G最上川下りの紅葉がほぼ最盛期だったこと、けれど、日本三大急流と言うだけあって流れの速いところがあり、油断しているとあっというまに風景が過ぎ去っちゃうこと、この辺りの人が生活できるのも、芭蕉が「あつめてはやし」と句を詠んでくれたおかげだということ、年配の船頭の語りがしっかり山形弁だったこと、今年入った船頭に大卒女子がいてTVのインタビューを頻繁に受けているけれど、おじさんには一切ないこと、水上マーケットの鮎が意外と太く食べ応えがあったこと Hそば座敷平吉の田舎そばが割と細く、けれど結構固かったこと、ワラビの一本漬けがメッチャ美味かったこと、もりそばでもチョットしたかき揚げが付いていたこと、次年子カブが鮮やかに赤かったこと I最上川千本団子の焼きが40円に値上がりしていたこと J文四郎麩の懐石コースが存在することを発見したこと K出羽桜の酒屋が出羽桜以外の酒も置いていたこと、流石に高い一路は試飲させてくれなかったこと。 (by アユラシ)


今回の参加者:副隊長、アユラシ、このちゃん、和尚、アヒルちゃん、ひろちゃん、なおちゃん
実働時間:時間分
累積登高差(+)
踏破距離:

☆ 山から下りたらこんな店 
☆ 日帰り温泉はこんな所 
☆ 風呂上りにはこんな店 
☆ 打ち上げはこんな店 
☆ 山寺詣での後はこんな店
 
☆ 市内巡りではこんな店 
☆ 乗ったのはこんな電車 
☆ 泊まったのはこんな宿 
☆ 芭蕉ラインはこんな舟 
☆ 舟から下りたらこんな店 
☆ 蕎麦を食べるならこんな店 
☆ 立ち寄ったのはこんな酒屋 
☆ 帰りに乗ったのはこんな電車 

〜 以下クリックすると大きな写真がご覧になれます 〜

スライドショウの開始
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001 【第1日目】往路の新幹線車内から日光連山。
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002 和尚、「牛肉どまんなか」をゲット。
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003 蔵王ロープウェイ。
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004 空は鉛色。
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005 おや、雨?
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006 紅葉も終盤か。
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007 外は寒そう。
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008 これが樹氷に成長するのか?
2016年11月03日 10時59分
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009 とりあえず、行けるところまで行こう。
2016年11月03日 11時08分
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010 木々に囲まれていると、風は遮られる。
2016年11月03日 11時15分
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011 あれが地蔵岳か?
2016年11月03日 11時19分
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012 遮るものが無いと風が強い。
2016年11月03日 11時21分
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013 地蔵岳到着。
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014 雪が顔に当たって痛い。
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015 もう敗退しました。
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016 もうビールやります。
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017 外は極寒。中はぬくぬく。
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018 ロープウェイで下山。
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019 下界は晴れている。
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020 あやしいご当地キャラ、発見。
2016年11月03日 12時48分
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021 蔵王温泉街。
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022 ロープウェイから紅葉を見下ろす。
2016年11月03日 12時53分
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023 ちょっと色がさめた落葉松。
2016年11月03日 13時01分
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024 葉を落とした木々。
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025 もうすぐ温泉だ。
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026 大露天風呂に到着。
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027 女性陣も到着。
2016年11月03日 13時30分
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028 ビールを呑むにはチト寒い。
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029 ここが売店。
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030 この紅葉が真っ盛り。
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031 風呂からも見られます。
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032 山の上が吹雪とは思えない。
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033 「ぐっと山形」到着。
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034 道の駅的な施設。
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035 男性陣はここで腹ごしらえ。
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036 一方女性陣はまだ山の中。
2016年11月03日 14時40分
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037 吹雪と紅葉のはざま。
2016年11月03日 14時41分
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038 もう完全に観光モード。
2016年11月03日 14時41分
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039 「ぐっと山形」に合流。
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040 今宵はここで一杯やった。
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041 みんな、満足顔。
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042 駅の売店で。里芋味のジャガイモってこと?
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043 やっぱりこっちの方が美味そうだ。
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044 【第2日目】船形山登山口の手前。
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045 この先、車の轍なし。
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046 ここで諦めることにした。
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047 敗退が決定すれば、戻るだけ。
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048 ところ変わって、山寺駅前。
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049 これから山寺詣で。
2016年11月04日 09時16分
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050 右端に五大堂が見えている。
2016年11月04日 09時19分
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051 このホテル、やっているのか。
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052 良い色付き。
2016年11月04日 09時20分
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053 国宝の根本中堂。
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054 さて登るか。
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055 また奪衣婆にご対面。
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056 登る、登る。
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057 まだまだ先が長い。
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058 ここは修行の場。
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059 修行であそこも登ったのか。
2016年11月04日 09時36分
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060 仁王門。
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061 あの上が五大堂。
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062 とりあえず奥之院は後回しで、五大堂へ。
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063 多少高いところの方が、紅葉の色付きが良いようだ。
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064 五大堂からの眺めその1。
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065 五大堂からの眺めその2。
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066 五大堂からの眺めその3。
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067 五大堂からの眺めその4。
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068 五大堂からの眺めその5。
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069 五大堂からの眺めその6。
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070 五大堂からの眺めその7。
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071 五大堂からの眺めその8。
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072 二色のモミジ。
2016年11月04日 09時51分
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073 モミジの間から下界。
2016年11月04日 09時51分
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074 奥の院、到着。
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075 今でも船形山は雪だろうか。
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076 さて、下って蕎麦でも手繰ろうか。
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077 まだ女子チームは五大堂。
2016年11月04日 09時57分
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078 あれは釈迦堂。
2016年11月04日 09時59分
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079 こちらは開山堂。
2016年11月04日 10時02分
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080 女子チームも奥の院に到着。
2016年11月04日 10時03分
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081 男子チームは山門。
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082 芭蕉と曽良と和尚。
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083 まだ10時過ぎだけど、そば処、信教坊で一杯。
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084 ビールも呑んで、蕎麦も手繰った後、駅へ戻る。
2016年11月04日 10時59分
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085 駅でリュックサックを回収。
2016年11月04日 10時59分
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086 山寺駅のホームから山寺を振り返る。
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087 アユラシ推奨のここで、利き酒。
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088 今宵の宿へ、これで移動。
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089 途中、雪を被った山(葉山?)が見えた。
2016年11月04日 13時05分
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090 銀山温泉に到着。
2016年11月04日 13時59分
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091 我々の宿はあれだ。
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092 随分と装飾がある宿だ。
2016年11月04日 14時00分
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093 鏝絵というらしい。
2016年11月04日 14時01分
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094 宿に到着。
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095 中も古風。
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096 階段も趣がある。
2016年11月04日 14時04分
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097 川向うはそば処。
2016年11月04日 14時05分
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098 観光客は引きも切らない。
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099 あっちでも・・・
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100 こっちでも。
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101 古山閣のある風景その1。
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102 古山閣のある風景その2。
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103 古山閣のある風景その3。
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104 古山閣のある風景その4。
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105 古山閣のある風景その5。
2016年11月04日 14時23分
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106 古山閣のある風景その6。
2016年11月04日 14時24分
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107 女子連も散策中。
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108 我々の部屋はここだった。
2016年11月04日 14時27分
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109 一足先に男風呂。
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110 温泉効能書き。
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111 湯上りビール。
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112 銀山温泉街の風景その1。
2016年11月04日 14時31分
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113 銀山温泉街の風景その2。
2016年11月04日 14時32分
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114 銀山温泉街の風景その3。
2016年11月04日 14時33分
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115 銀山温泉街の風景その4。
2016年11月04日 14時35分
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116 銀山温泉街の風景その5。
2016年11月04日 14時46分
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117 銀山温泉街の風景その6。
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118 まだアユラシ到着してないけど・・・
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119 アユラシ到着。
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120 皆さん夜の散歩へ。
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121 古山閣の夜景もなかなかのもの。
2016年11月04日 20時42分
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122 【第3日目】 貸し切り朝ぶろ。
2016年11月05日 06時18分
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123 こちらは露天。
2016年11月05日 06時19分
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124 湯揉み娘。
2016年11月05日 06時20分
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125 朝食。
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126 階段を下りて。
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127 朝の散歩へ。
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128 行ってみることにした。
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129 能登屋。
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130 ここも風格あるなあ。
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131 上流へ散歩。
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132 滝がある。
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133 なかなか見事な滝。
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134 温泉街を振り返る。
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135 ここは共同浴場。
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136 朝のご挨拶。
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137 日中に見ると鏝絵なかなか色鮮やか。
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138 これで駐車場まで。
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139 記念撮影。
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140 若女将に撮ってもらった。
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141 足湯。
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142 朝の風景。
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143 見送り終わって。
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144 温泉街の朝。
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145 また来る日まで。
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146 月山だろうか。
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147 お土産用の米。
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148 船着場。
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149 ここから最上川下り。
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150 ちょうど舟が出た。
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151 滑らかな川面。
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152 滑るように下っていく。
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153 今日も山形観光を満喫中。
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154 舟に乗船。
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155 乗り物は楽しい。
2016年11月05日 10時49分
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156 舟下りを満喫しましょう。
2016年11月05日 10時50分
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157 船頭は名調子。
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158 豊かな流れ。
2016年11月05日 11時01分
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159 舟下りの景色その1。
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160 舟下りの景色その2。
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161 舟下りの景色その3。
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162 舟下りの景色その4。
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163 舟下りの景色その5。
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164 舟下りの景色その6。
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165 舟下りの景色その7。
2016年11月05日 11時09分
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166 舟下りの景色その8。
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167 舟下りの景色その9。
2016年11月05日 11時10分
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168 舟下りの景色その10。
2016年11月05日 11時10分
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169 舟下りの景色その11。
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170 舟下りの景色その12。
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171 水上売店に寄り道。
2016年11月05日 11時22分
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172 おや、美味そうな鮎!
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173 鮎の塩焼ゲット。
2016年11月05日 11時19分
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174 良い感じに焼けている。
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175 ひろちゃんも齧った。
2016年11月05日 11時24分
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176 ビールも買えばよかったか・・・
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177 再び出発。
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178 舟下りの景色その13。
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179 舟下りの景色その14。
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180 舟下りの景色その15。
2016年11月05日 11時32分
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181 舟下りの景色その16。
2016年11月05日 11時29分
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182 舟下りの景色その17。
2016年11月05日 11時29分
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183 舟下りの景色その18。
2016年11月05日 11時33分
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184 舟下りの景色その19。
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185 舟下りの景色その20。
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186 舟下りの景色その21。
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187 舟下りの景色その22。
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188 舟下りの景色その23。
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189 舟下りの景色その24。
2016年11月05日 11時36分
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190 舟下りの景色その25。
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191 舟下りの景色その26。
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192 舟下りの景色その27。
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193 舟下りの景色その28。
2016年11月05日 11時46分
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194 川の駅に到着。
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195 ここには美術館まであるようだ。
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196 次年子にやってきた。
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197 ここも有名らしいが・・・
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198 この坂を上って・・・
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199 ここに来た。
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200 また来るよ。
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201 最上川千本だんごに来た。
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202 大賑わい。
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203 こういうところにある。
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204 こんな店もあった。入ってみたい。
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205 酒屋にも寄った。
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206 これで、さらば山形!

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