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001 【第1日目】相老駅にて、ソーラー電池充電中。
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002 素朴な駅舎。
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003 やってきた列車は1両編成。
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004 「あかがねV」というロゴと赤いうさぎのマーク。
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005 車内はこんな感じ。
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006 運転台の脇から。
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007 とても良い眺め。
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008 鉄道小僧の気持ちがわかる。
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009 線路は続くよ何処までも。
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010 なかなかかぶりつきから離れられない。
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011 原向駅でタクシーを待つ。
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012 かじか荘で2,050円を支払い、登山届も出す。
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013 建物はとても新しい。
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014 ここは皇海山と庚申山と備前楯山の登山口。
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015 庚申山はこういう山である。
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016 先ずはしばし車道を進む。
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017 こんなところもある。
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018 とりあえず見向きもせずに先を急ぐ。
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019 緩やかに登る。
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020 一の鳥居に到着。
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021 山頂まであと十八丁。
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022 鬱蒼とした緑。
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023 やっと山道らしくなってきた。
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024 山頂まであと14丁(≒1.5km)。
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025 クワガタソウ、小さい。
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026 鏡岩に到着。
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027 こんな話があったらしい。
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028 ここから見ると「夫婦」?って感じだが・・・
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029 なんとなく、なるほど。
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030 小休止。
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031 庚申山荘はもうすぐか。
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032 こんな岩もある。
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033 ヤマツツジがひと株。
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034 ここは分岐。
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035 庚申山荘に到着。
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036 随分立派な小屋である。
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037 ダイニングルームのような、神社のような。
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038 小屋の裏にはクリンソウの群生。
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039 なぜかここだけ。
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040 裏側から見る庚申山荘。
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041 一息入れたところで・・・
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042 女子連はお山巡りに出発。
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043 お山巡りの前にクリンソウ鑑賞。
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044 山荘の裏は文字通り岩の壁。
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045 お山巡りスタート。
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046 梯子はいくつあるのか。
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047 上手い具合に岩が引っ掛かっている。
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048 シロヤシオ。
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049 岩の間が通り道。
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050 眺めがいいところ。
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051 庚申山荘を見下ろす。
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052 シロヤシオが両側。
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053 お山巡り、無事終了。
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054 待ちかねました、すき焼き。
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055 シカがやってきた。
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056 まだ外は明るい。
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057 ソーラーランタンは今日も活躍。
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058 こちらはUSB充電式ランタン。
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059 月明り。
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060 【第2日目】朝の庚申山荘。
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061 さて、出発。
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062 今日は気温が高い。
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063 瑞々しい風景。
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064 本格的な登りはまだ先。
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065 岩の造形。
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066 コウシンコザクラ。
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067 この辺りはコウシンコザクラが多い。
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068 でもコウシンソウは見当たらず。
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069 朝日が岩を照らす。
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070 段々急になる。
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071 道は巧みに付けられている。
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072 手すりや鎖もちゃんとしている。
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073 お山巡りとの分岐。
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074 雨宿りぐらいは十分できる。
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075 草木が茂っているので高度感はあまりない。
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076 漸く眺めがいいところに出た。
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077 岩の上に出たようだ。
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078 シロヤシオが良く咲いている。
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079 シロヤシオと共に。
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080 遠くは袈裟丸山の峰々。
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081 山頂かと思ったら違ってました。
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082 こちらが庚申山山頂。
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083 眺めがいいところに出た。鋸山と皇海山。
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084 奥白根山も見えている。
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085 あっちは男体山。
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086 奥白根山クローズアップ。
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087 今日はいい天気だ。
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088 いつかはこっちにも行かねば。
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089 アズマシャクナゲ。
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090 この辺りはちょうど見頃。
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091 せっかくなので皇海山と。
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092 ちょっと恥ずかしげ。
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093 女子連も。
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094 シロヤシオもまだまだ咲いている。
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095 あれがオロ山か。
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096 まだ先は長い、気長に行こう。
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097 何度も皇海山。
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098 平坦な笹原。
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099 よく見ればけもの道はある。
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100 こちらから見る庚申山は凡庸。
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101 シロヤシオを眺めつつ。
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102 おやっ!アカヤシオも残っていた!
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103 アカヤシオとシロヤシオを同時に見ることはなかなか無い。
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104 だいぶ皇海山の形が変わってきた。
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105 オロ山に到着。庚申山から1時間40分かかった。
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106 オロ山から下る。
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107 気持ちがいい笹原に出た。
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108 男体山がちょっと近付いた。
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109 奥白根山は左手に見えるようになる。
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110 シロヤシオの茂みを下る。
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111 かなり下った。
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112 この辺りは笹薮が深いので、けもの道を見失い易い。
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113 そこが醍醐味でもある。
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114 あれが沢入山か。
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115 また北側の眺めがいい。
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116 牧歌的な尾根歩き。
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117 オロ山を振り返る。右に皇海山。
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118 下りてきたところは確かにシロヤシオが目立つ。
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119 思わず昼寝がしたくなるところ。
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120 時折、爽やかな風が吹き抜ける。
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121 気分は最高だ。
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122 見下ろすと、鉱毒の爪痕。
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123 ツマトリソウかな。
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124 中央がオロ山で、左庚申山、右皇海山。
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125 あの辺りの植生回復は道半ばのようだ。
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126 沢入山に着いた。
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127 暑いので日影でひと休み。
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128 反対側からやってきた女性に撮ってもらった。
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129 さて我々はさらに東へ。
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130 谷底まで良く見える。
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131 気持ちがいい尾根歩き。
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132 高度感も少々。
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133 沢入山を振り返る。
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134 庚申山は随分遠くなった。
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135 左の高みは日光の半月山。
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136 次のピークは波平ピークというらしい。
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137 あの辺りが中倉山。
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138 ちょっとアルペン的になってきた。
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139 高度感がある。
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140 岩が脆いので注意が必要。
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141 ちょこっと皇海山。
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142 快調に進む。
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143 波平ピークを振り返る。
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144 右側は牧歌的、左側は荒れた世界。
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145 ヤマツツジが目立つ。
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146 馬の背のような尾根だが・・・
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147 尾根の北側はこんなところだ。
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148 孤高のブナが見えてきた。
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149 これが孤高のブナ。
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150 周りは柵で囲われている。
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151 孤高のブナと日光男体山。
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152 この木の下で休みたかったが・・・
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153 孤高のブナを振り返る。
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154 Woodyさん、どんどん行く。
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155 中倉山到着。
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156 来し方を振り返る。
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157 中倉山直下はヤマツツジの群生。
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158 盛りは過ぎているが見事だ。
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159 樹林帯の中の下り。
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160 これで見納め。
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161 気温が高くなる。
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162 もうすぐ林道。
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163 ここが登山口。
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164 ここからバス停までまだ1時間以上ある。
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165 日影はなんとか涼しい。
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166 オオバアサガラ。
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167 ジギダリス、という外来種らしい。
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168 日なたは暑い。
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169 荒涼とした感じだが、とにかく暑い。
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170 これはズミ?
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171 サルが車道を横断した。
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172 赤倉BSに酒屋があった。やったー!
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173 木陰でバスを待つ。
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174 対岸にカモシカがいた。
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175 長閑な赤倉BS。
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176 これで浅草へ帰る。
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177 浅草のここで舌鼓を打った。
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