|
001 【第1日目】ボーイング929「つばさ」で佐渡へやってきた。
|
002 ランチはここの筈だが・・・。
|
003 女将が出てきて看板を掛けている。
|
004 何かの合図のような看板。
|
005 暖簾も出たので漸く入店。
|
006 飲み物リスト。オリジナルジュースがメチャクチャ気になる。
|
007 我々はテーブル席だが奥に座敷もある。
|
008 ランチョンマットとコースターはラオス・レンテン族の藍染だと。
|
|
009 ビールいただきます。
|
010 佐渡なので、あごだしが気になる。
|
011 出汁巻き玉子。
|
012 ぐい飲みの底。
|
013 風和(かぜやわらか)をいただく。
|
014 葉っぱの下にはイナダ。
|
015 春巻は藻塩で。
|
016 アテビの葉。佐渡市の木だそうだ。
|
|
017 日本酒2杯目はGON。
|
018 真っ黒な佐渡焼の片口。
|
019 十割蕎麦のぶっかけ。
|
020 デザート。
|
021 なかなかこだわりの蕎麦屋でした。
|
022 蕎麦屋の裏の眺め。あれはアオサギっぽい。
|
023 背景の山が明日登る金北山。
|
024 おや、あれは・・・!
|
|
025 大空を舞うトキ!
|
026 滑るように飛んでいた。
|
027 もう一羽。
|
028 いやいや、まさかこんなに早く目にするとは思いませんでした。
|
029 佐渡金山にやってきた。
|
030 構内は摂氏10度。とても涼しい。
|
031 いわゆるアルキメディアンスクリューですね。
|
032 人力で水を汲み上げるのは重労働だろう。
|
|
033 斜坑。
|
034 様々な工夫が施されていたようだ。
|
035 それにしても人形はリアルだ。
|
036 人足は無宿人が定番。
|
037 タガネはリサイクル利用が徹底していた。
|
038 江戸時代のヘルメット。
|
039 金脈が見つかった時の行事。
|
040 明治以降の坑道。
|
|
041 江戸時代に比べると人形がつまらない。
|
042 いわゆるEV。
|
043 ターンテーブルもあった。
|
044 道遊の割戸へ行ってみる。
|
045 見えてきた。
|
046 ウツボグサ。
|
047 人が穿った大穴。
|
048 記念撮影場所。
|
|
049 やっぱり撮りました。
|
050 手動転轍器。
|
051 この機関車はいつからここに停まっているのか。
|
052 売店に戻る。
|
053 尖閣湾に移動。
|
054 ここも景勝地。
|
055 遊覧船とウミネコ。
|
056 ミズスマシのような遊覧船。
|
|
057 尖閣湾のトビシマカンゾウ。
|
058 ここも撮影ポイント。
|
059 売店でクラフトビール。
|
060 ここが我々のベースキャンプ。
|
061 湯上りビール。
|
062 こういう温泉宿。
|
063 今宵の夕食。
|
064 後から刺身が出てきた。
|
|
065 【第2日目】気が付いたら陽が出ていた。4時28分
|
066 朝食。
|
067 寿月館の外観。
|
068 そろそろ出発しましょう。6時13分
|
069 ドンデン山荘前からの眺め。
|
070 眼下に両津の街並。
|
071 晴れればこんな眺めが見えるらしい。
|
072 諸説あるらしい。
|
|
073 登山口。8時3分
|
074 タニウツギが花盛り。
|
075 ツボスミレ。
|
076 エンレイソウはすでに結実。
|
077 これなんだか分からない。コウモリソウっぽいが・・・
|
078 今日の花はタニウツギ。
|
079 これから先、ずっと咲いていた。
|
080 シャクナゲは終わりかけ。
|
|
081 アズキナシ?
|
082 大佐渡山地の北側の海。
|
083 シルエットが護衛艦みたいだ。
|
084 草原に出た。
|
085 デイジーのような白い花が咲いている。
|
086 チゴユリ。
|
087 辿り着いたところが・・・
|
088 尻立山。8時23分
|
|
089 金北山は遥か彼方にみえる。
|
090 気長に行きましょう。
|
091 下に見えるのはドンデン避難小屋。
|
092 藤原岳でも見たヒゲノカズラ。
|
093 ここを左折。
|
094 湿原かな。ミズバショウのなれの果てもあった。
|
095 オオヤマオダマキ。
|
096 なにヤナギか?
|
|
097 ナルコユリ?
|
098 ここが金北山登山口。
|
099 アオネバ十字路。
|
100 今日は休憩は日陰がいい。
|
101 オドリコソウ。
|
102 シソバナタツミ?
|
103 何だか知らない植物が多い。
|
104 それはともかくこの緑の多さはどうだ!
|
|
105 オオイワカガミの葉っぱの艶。
|
106 分け入っても分け入っても青い山。
|
107 ユキザサ。
|
108 登りにかかる。
|
109 明るくなってきた。
|
110 マトネに到着。9時46分
|
111 まだまだ遠い金北山。
|
112 加茂湖が良く見える。
|
|
113 この先の稜線は眺めが良さそう。
|
114 ここにもシャクナゲ。
|
115 石花越分岐点。10時5分
|
116 灌木帯。
|
117 マトネを振り返る。
|
118 ドンデン山。
|
119 ウラジロヨウラク。
|
120 日なたを歩くと夏。
|
|
121 この辺りは稜線の両側が海。
|
122 オオヤマオダマキの群落。
|
123 ネジキ?
|
124 小股沢のコル。10時19分
|
125 随分白っぽいオオイワカガミ。
|
126 ザレ地。
|
127 ツンブリ平。名前の由来を知りたい。
|
128 この辺りは稜線の両側に海が見える。
|
|
129 どうしてこういうザレ地が出来るのだろう。
|
130 ブイガ沢のコル。「ブイガ」の漢字表記が気になる。
|
131 標高1,000m足らずで喬木が無いのは不思議。
|
132 お陰で眺めが良い。
|
133 佐渡の山って独特だ。
|
134 向こうの小佐渡丘陵はどんな感じだろうか。
|
135 ここは急降下。
|
136 ザレているのでスリップ注意。
|
|
137 何を称して「芝生」なのだろうか。
|
138 真砂の峰。10時56分
|
139 この先も眺めが良い稜線が続く。
|
140 何となく南アルプス的。
|
141 その辺りに木蔭がありそう。
|
142 これもアズキナシかな。
|
143 標高900m前後を行ったり来たりが続く。
|
144 涼しいのも束の間。
|
|
145 だいぶ金北山が近づいた。
|
146 天狗の休場。11時47分
|
147 細かなアップダウンに飽きてきた。
|
148 またチゴユリ。
|
149 休憩は日蔭。
|
150 足元にオオイワカガミ。
|
151 ここは右をチョイス。
|
152 何度目かの登り。
|
|
153 でもお蔭で金北山が近くなった。
|
154 ツクバネソウ、のようです。
|
155 あやめ池。花はまだ。
|
156 シラネアオイ。
|
157 一気に高度を上げる。
|
158 山頂直下の分岐。
|
159 山頂の構造物。
|
160 山頂に神社。
|
|
161 金北山に到着。13時15分
|
162 眺めは南側だけ。
|
163 パノラマ。
|
164 両津湾と加茂湖。
|
165 国中平野。
|
166 真野湾。
|
167 我々の宿も見えそう。
|
168 航空自衛隊の旧レーダー施設。
|
|
169 何だろうこれ。
|
170 あっちは現役レーダー基地。
|
171 うれしそうです。.JPEG
|
172 山頂を後にする。これからずっとこんな道。
|
173 レーダー基地が近づいてきた。
|
174 何となくSF的。
|
175 まだ金北山山頂が見える。
|
176 ヤマツツジとタニウツギ。
|
|
177 ミツバツチグリ。
|
178 異形な構造物。
|
179 どうしてこういう配置にしたのか気になる。
|
180 暑い。
|
181 これもSF的なレーダードーム。全体が回転するらしい。
|
182 白雲台に到着。14時32分
|
183 ここで汗を流した。
|
184 宿の2回目の夕食。カニが出てきた。
|
|
185 【第3日目】朝の散歩で見たハマヒルガオ。
|
186 2回目の朝食。
|
187 お世話になりました。
|
188 トキの森公園のトキ。
|
189 繁殖色の成鳥。
|
190 かなり近寄ってきた。
|
191 佐渡にもへしこがあった。
|
192 ここでランチ。
|
|
193 眺めが良い。.JPEG
|
194 ビールをいただいた。
|
195 4種類頼んでシェアした。
|
196 残念ながら単品料理は無かった。
|
197 でもおかずがそれぞれ美味い。
|
198 パン生地はデニッシュ。
|
199 ワインもいただいた。
|
200 スイーツ。
|
|
201 ごちそうさまでした。
|
202 お世話になったレンタカー屋。
|
203 両津港の土産物屋コーナー。
|
204 利き酒しました。
|
205 500円で3杯飲めます。
|
206 かなりいい気分になります。
|
207 こんなクラフトビールもあった。残念ながら賞味できず。
|
208 帰りはボーイング929「ぎんが」。
|