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「いぃDay!」山岳会日本支部   


第782 回:いぃDay!山岳会日本支部登山のご報告  

2024年7月13日()〜15日(

行き先【津軽/白神岳(1232.4m)

コースタイム:

1日目〉JR東京駅[7:32](こまち5号)⇒JR秋田駅[11:25/ランチ/14:00](リゾートしらかみ5号)⇒十二湖駅[15:57]⇒宿の送迎車⇒アオーネ白神十二湖

2日目〉アオーネ白神十二湖[5:49]⇒宿の送迎車⇒白神岳黒崎登山口[6:01/6:07]→旧登山口[6:18]→二股分岐[6:56/6:59]→休憩[8:00/8:05]→蟶山分岐[8:13]→蟶山[8:33]→蟶山分岐[8:40]→休憩[8:50/8:53]→休憩[9:33/9:36]→大峰分岐[10:22]→白神岳[10:42/10:54]→大峰分岐[11:10]→休憩[12:04/12:08]→蟶山分岐[12:19]→二股分岐[13:18/13:26]→旧登山口[13:56]→駐車場[14:03]→車道歩く→タクシーに乗車[14:35]10230円)⇒アオーネ白神十二湖⇒不老不死温泉[15:08]

3日目〉不老不死温泉[8:40]⇒宿の送迎車⇒ウェスパ椿山駅[8:54](五能線)⇒川部駅[11:33/11:47](奥羽本線)⇒新青森駅[12:19/三内丸山遺跡/15:52](はやぶさ34号)⇒大宮駅[18:39]

トレイルマップ
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高度記録
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3年ほど前に、フィギュアスケーターの村上佳菜子さんが白神岳登山に挑む、NHKスペシャル『世界遺産の秋を楽しむ!』という番組を観た。そのブナ林の美しさが忘れられず、白神岳に行きたいと思っていた。計画が一度キャンセルとなり、今回ようやく実現するので期待でワクワクしている。

〈登山編〉

何しろ目的地まで時間が掛かるので、1日目と3日目は移動日となる。

秋田新幹線こまち、リゾートしらかみ(五能線)と乗り継いではるばるやって来た。アオーネ白神十二湖に前泊して、朝6時前に宿の送迎車で白神岳登山口まで送ってもらった。早出のため、朝食をお弁当に変更してくれた(しかも果物たくさん、お茶付き、コンパクトな容器、とてもありがたい)。

駐車場の登山口から歩き始めると、すぐに林道に出て、10分程で旧登山口に着く。登山届のポストが設置されていて、実際にはここが登山口である。緩やかな径を歩いて行くと、アオバトやアカショウビンの囀りが聞こえて来た。出発からアカショウビンの声が聴けるとは幸先が良い。

50分程歩くと二股分岐に到着、ここから斜面が急になり、本格的な登りが始まる。最初はアスナロヒノキ(別名アオモリヒバ)の木などが目立つ、鬱蒼とした樹林帯の中を登って行く。高度を上げて行くと、やがてブナが目に付くようになり、森が明るい雰囲気に変わって行く。ここからは手付かずの自然が残された、原生的なブナ林が延々と続く。

急坂を登った後はほぼ水平移動の捲き径となり、水場を過ぎると再び急坂になって尾根に上がる。まもなく蟶山分岐に到着、せっかくなので蟶山に立ち寄ったが眺望はない。分岐に戻り、小さなアップダウンを繰り返しながら、少しずつ標高を稼いで東へ進んで行く。歩いても歩いても、美しい壮大なブナ林が続いている。さすが世界遺産に登録されただけあって圧巻である。

やがて森林限界を超えると大峰分岐に到着。眺望の開けた気持ちの良い尾根径となる。山頂手前の避難小屋とトイレが前方に見えて来た。さらに進んで行くと、イブキトラノオ、ゼンテイカ(別名ニッコウキスゲ)などの花々が出迎えてくれる。度々足を止めては写真を撮る。何の標識もないので、気付かないうちに最高地点(1235m)を通り過ぎていた。

お花を眺めながら10分程歩くと、ようやく白神岳山頂に到着。歩き始めてから4時間半。山頂は360度の眺望が開けているが、夏の湿気の多い時期なのでぼんやり霞んだ感じである。北東側は山々が幾重にも連なり、世界遺産の核心部を成すブナ林が広大に広がっている。晴れていれば、単独峰の岩木山がくっきり見えるそうだ。西側には海が見えているようだが、空との境界線がはっきりしない。しばし眺めを楽しんでから来た径を戻る。

帰りは、再度ブナ林の美しさに感動しながら歩く。歩き始めてから合計8時間弱で登山口の駐車場に戻って来た。ずいぶん長時間歩いたが、このくらい時間を掛けて歩かない限り、世界遺産のブナ林の広大さ、貴重さ、美しさなどは実感できないだろう。予約してあったタクシーで、今日の宿の不老不死へ向かう。

ウッディーさんが昨日買ってくれた瓶ビールを山には背負って行けず、冷蔵庫に置いて来てしまったが、宿から親切にも「忘れ物ですよ〜」と電話があった。不老不死温泉への通り道だという事で、タクシーの運転手さんにアオーネ白神十二湖に寄ってもらった。そこでビールを買い足して、車中で乾杯のビールを楽しむ事が出来た。(車内での飲酒を許してくださった、心優しい運転手さん、どうもありがとう!)不老不死温泉まで車で30分程掛かるが、ビールのおかげで気付いたら着いていた。

〈観光編〉

秋田駅でリゾートしらかみのボックス席に乗り込む(ネットからは普通席しか取れなかったが、車掌さんに聞いたら「空席がありますので、どうぞ!」と案内された。親切な車掌さん、ありがとうございます)。田園が果てしなく続く八郎潟を通過し、東能代駅から五能線に入ると列車は海岸線近くを走るようになる。海岸線に点々と続く奇岩が眺められるビュースポットでは、列車のスピードを落としてくれる。

十二湖駅で下車し、宿の送迎車で今日の宿「アオーネ白神十二湖」に向かう。広大な敷地に集合客室棟とログコッテージが点在していて、大自然を満喫できる癒される宿だ。別棟のお風呂に行くついでに展望台に行ってみた。だいぶ日が傾いて来て、キラキラ輝く海を眺める事が出来た。白神岳はあいにく雲の中だった。

2日目は白神岳登頂後にタクシーで黄金崎不老不死へ。想像していたよりずっと近代的な大きな建物でビックリした。名物の露天風呂は海岸の波打ち際近くにあり、黄金色のお湯に浸かって海を眺めると、海と一体化しているようだ。

3日目はウェスパ椿山駅まで宿の車で送ってもらい、再び五能線に乗って川部駅へ向かう。深浦駅では列車の行き違いのため20分程停車するので、駅の外に出てみる。沖の方に大きな奇岩が見えていて、上部に手摺が設置されている。岸から岩礁を歩いて行かれるようだ。さらに海岸線を走り続けると、広々した岩畳が波打ち際まで続く千畳敷海岸(津軽の殿様が千枚の畳を敷いて宴会を開いたとの伝説あり)が眺められた。

そろそろ海とはお別れして、五能線終点の川部駅で乗り換えて新青森駅へ向かう。せっかくここまで来たので、三内丸山遺跡へ行ってみた。集落跡の規模の大きさにまず驚き、そして復元されている建物(大型掘立柱建物や大型竪穴建物など)の大きさに再び驚かされた。歴史の教科書では、「縄文時代は狩猟と採集に頼る不安定な生活を送っていた」と教わったような気がする。長期間に渡って大規模に定住していた事を示す遺跡を目の当たりにして、認識が全く変わった。

登山だけでなく、鉄道旅、美味しい料理、露天風呂、観光と充実した3日間を満喫する事が出来て大満足である。(なお)

今回の参加者:副隊長、ウッディーさん、との〜、のんちゃん、ひろちゃん、なおちゃん
実働時間:7時間23分
累積登高差(+):1292m
踏破距離:13.7km

☆ 〈1日目〉ランチはこんな店 
☆ リゾートしらかみはこんな電車 
☆ 宿泊したのはこんな宿 
☆ 〈2日目〉宿泊したのはこんな宿 
☆ 〈3日目〉五能線はこんな電車 
☆ ランチはこんな店 
☆ 打ち上げはこんな店 


〜 以下クリックすると大きな写真がご覧になれます 〜

スライドショウの開始

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001 【第1日目】秋田駅。巨大秋田犬がお出迎え。
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002 なまはげは以前からあった。
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003 西口大屋根通り。
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004 大屋根の出口にあったのがこの店。
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005 ここでランチ。
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006 田沢湖ビールをいただく。
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007 秋田名物八森ハタハタの天ぷら!
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008 何のサラダだっけ?
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009 Woodyさんの秋田牛カレーライス。美味くなかったらしい。
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010 ハタハタのなれずし。美味!これが夏に喰えるとは!
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011 秋田とくれば比内地鶏!
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012 一白水成特別純米酒。木製の片口で。
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013 ハタハタ三五八焼き。酒に合う!
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014 ごぼうたっぷりの肉味噌入り玉子焼き。
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015 締めは勿論、稲庭うどん!
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016 秋田料理を堪能しました。
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017 すっごく傾斜が緩い。
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018 これからリゾートしらかみに乗車。
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019 2号車はこんな具合。
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020 次世代型ハイブリッド気動車。
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021 テーブルが大きい。
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022 見渡す限りの田圃。
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023 学校で習った八郎潟。
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024 皆さん、撮影に大忙し。
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025 能代と云えばバスケットボール。
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026 との〜撮影。
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027 日本海。
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028 穏やかな海。
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029 これからずっと海岸線。
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030 岩礁が多い感じだ。
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031 アオーネ白神十二湖に到着。
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032 我々の部屋は何処か?
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033 此方でした。
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034 高台から日本キャニオン。
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035 アオーネ白神十二湖全景。
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036 なに岬?
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037 湯上り、奥入瀬ビール。
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038 夕食は午後6時。
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039 向かい側にあるレストラン「アカショウビン」で。
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040 今宵の夕食。
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041 夕食のラインナップ。
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042 フルボトルなのに1,900円。随分安い。
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043 いただきます。
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044 明日は頑張れそうです。
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045 【第2日目】朝のアオーネ白神十二湖。
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046 白神岳登山口。6時4分
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047 すでに20台以上の車が停まっている。
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048 立派なトイレ。
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049 ウツボグサ。
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050 更に車道を進む。
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051 ここがホントの登山口。
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052 山頂まで6.5km。張り切って行こう!
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053 アスナロヒノキ、別名青森ヒバ。
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054 朝は清々しい。
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055 オカトラノオ?
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056 トリアシショウマ。
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057 フキが目立つ。
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058 急な階段。
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059 1km通過。6時45分
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060 クルマユリ一輪。
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061 我々は蟶山コースを選択。7時2分
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062 小沢を何度か渡る。
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063 右下がり斜面を進む。
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064 タマアジサイ?青森なのに?
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065 キツリフネ。
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066 まだ右下がり。
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067 段々、急傾斜。
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068 ノリウツギ。
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069 何度目かの渡渉。
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070 2.6km通過。7時43分
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071 緑が濃くなる。
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072 ここから真っ直ぐに登る。
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073 ブナが増えてきた。
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074 ブナの森でひと休み。8時5分
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075 暑くないけど汗が出る。
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076 陽が出てきたのか明るくなる。
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077 3km来た。8時13分
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078 これでもギンリョウソウなのか?
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079 ちょっと蟶山に寄り道。
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080 若者3人組に撮ってもらった。8時34分
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081 この辺りからは尾根歩き。8時40分
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082 何処が見えているのか分からない。
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083 気分が良い尾根歩き。
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084 ツルアリドウシ。
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085 堀切のようなところ。
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086 ブナに酔う。
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087 ギンリョウソウ。
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088 ほぼ平坦。
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089 4km通過。9時1分
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090 山頂まであと2kmの標識。ついさっき2.5kmだったけど。
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091 ここまで順調。
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092 ご当地おにぎり。
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093 4回目の休憩。9時38分
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094 5km通過。あと1.5km。9時41分
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095 これから最後の登り。
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096 一番急なところ。
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097 空が広くなってきた。
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098 森林限界。
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099 何となく海岸線。
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100 ギボウシ。
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101 あそこが主稜線。
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102 大峰分岐。10時23分
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103 主稜線の東側。
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104 ゼンテイカとイブキトラノオ。
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105 西斜面はお花畑。
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106 向こうの山は何というのだろう。
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107 避難小屋が見えた。
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108 山頂も見えた。
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109 ゼンテイカは久しぶり。
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110 イブキトラノオも。
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111 これはトイレ。
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112 格好いい名前の避難小屋。
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113 中はピカピカ。
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114 空身で山頂へ。
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115 山頂で証拠写真。10時42分
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116 山頂パノラマ。
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117 クリアであればこっちに岩木山が見えるはず。
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118 さて帰ろう。
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119 あっちが白神岳最高点。
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120 ゴゼンタチバナ、残っていた一輪。
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121 あれが登ってきた尾根。
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122 もう一度ゼンテイカ。
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123 ズームして海岸線。
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124 稜線漫歩もここまで。
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125 さらば。
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126 ギボウシに見送られ。
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127 イワオトギリ?
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128 真っ直ぐ下り。
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129 どんどん下る。
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130 もう山頂から1.5km。11時33分
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131 ツルリンドウ。
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132 またブナに包まれて。
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133 4kmポスト。11時56分
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134 いいね、いいね〜
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135 涙が出てきそう。
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136 クルマユリのうしろ姿。
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137 蟶山分岐。この先はもう下るだけ。12時19分
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138 どんどん下る。
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139 ブナもこの辺りで見納め。
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140 2.6kmポスト。12時44分
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141 また何度も小沢を渡る。
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142 あと2km。13時2分
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143 あと1km。13時35分
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144 動き出しそう。
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145 登山口。13時56分
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146 靴を洗う。
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147 不老不死温泉に到着。
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148 皆にもっと鄙びてると思われていた。
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149 本館露天風呂(女湯)からの眺め。
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150 下に見えるのは名物「海辺の露天風呂」。
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151 部屋からの眺め。今日は夕焼けは難しそう。
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152 夕食ビュッフェ会場。
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153 思い思いの料理。
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154 酒の肴を念頭にチョイス。
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155 地元の白ワイン。
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156 一応、日没時間に外に出てみた。
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157 せいぜいこんな感じ。
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158 でもとりあえず写真を撮る。
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159 【第3日目】朝、海辺の舟は何を採っているのだろう。
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160 朝食もビュッフェ。
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161 宿の玄関で。
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162 最寄り駅。
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163 イイ感じの線路。
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164 駅前の複合施設は閉鎖されていた。
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165 少々虚しい雰囲気。
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166 これで終点まで乗る。
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167 朝から失礼して。
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168 深浦駅には20分も停まる。
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169 駅前の大岩。
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170 歩いて行けるらしい。
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171 夕陽のまち深浦町
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172 いつまでも海岸線。
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173 海好きには堪らない。
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174 気持ちよさそう。
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175 何の夢を見てますか?
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176 海岸線は続くよ何処までも。
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177 千畳敷。
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178 川部駅に到着。ここで奥羽本線に乗り換え。
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179 こっちは混んでました。
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180 三内丸山遺跡。
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181 でも見学の前に「れすとらん五千年の星」。
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182 「発掘プレート」。見た目以上に美味い。
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183 「ミックスフライプレート」。これも美味い。
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184 「厚み野菜かき揚げの縄文うどん」。未体験の触感。
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185 外は激暑!
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186 これが墓?
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187 未だ発掘中のエリア。
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188 復元された構造物。
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189 目的は分かっていないらしい。
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190 確かに物見台にしては無駄に柱が太いかも。
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191 こちらは本物の柱の穴。確かに太い。
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192 倉庫?の中は意外と涼しい。
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193 高床式倉庫。
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194 古代のゴミ捨て場。
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195 これも高床式。
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196 竪穴式住居。
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197 入口は狭いけど中は広い。
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198 暑いのでここで切り上げ。
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199 縄文ビッグウォール。ここはとても涼しい。
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200 高さ6mの壁面に5,120個の縄文土器のかけらが張り付けられている。
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201 また「れすとらん五千年の星」。シードルで涼む。
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202 大宮ではここに引っ掛かった。

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