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「いぃDay!」山岳会日本支部   


第795 回:いぃDay!山岳会日本支部登山のご報告  

2024年10月12日()~14日(祝)

行き先【尾瀬/燧裏林道&会津駒ヶ岳(2133m)

コースタイム:

1日目〉JR東京駅[6:08](上越新幹線とき301号)⇒JR浦佐駅[7:34/7:45](南越後観光バス)⇒奥只見ダム駐車場[8:58/9:02]⇒(スロープカー)⇒奥只見ダム[9:06]→船着場[9:10/9:25](渡船)⇒(銀山平船着場)尾瀬口[10:05/10:10](会津乗合バス)⇒尾瀬御池バス停[11:05]→(尾瀬御池ロッジに荷物デポ)→ゲート[11:15]→休憩[12:03/12:07]→天神田代[12:40/12:49]→引き返す→湿原テラス・ベンチ[13:41/13:55]→ゲート[14:23]→尾瀬御池ロッジ[15:00]

2日目〉尾瀬御池ロッジ[6:00]→御池登山口[6:07]→休憩[6:48/6:51]→大杉岳[7:34]→休憩[8:13/8:18]→電発避難小屋[8:50]→休憩[9:18/9:23]→大津岐山巻く[10:12]→大津岐峠分岐[10:21/10:27]→休憩[11:24/11:30]→駒ノ小屋[12:10/トイレ/12:17]→会津駒ヶ岳[12:35/12:39]→駒ノ小屋[13:00/トイレ/13:08]→ベンチ休憩[14:08/14:12]→滝沢登山口[15:21]→国道に出る[15:45]→民宿こまどり[15:47]

3日目〉民宿こまどり前(フリー区間乗車)[7:40](会津バス)⇒会津田島駅[9:05/10:50](野岩鉄道特急リバティ会津128号)⇒新高徳駅[12:07]⇒タクシー⇒船場亭でランチ⇒タクシー⇒下今市駅[15:05](特急けごん38号)⇒北千住駅[16:32]

トレイルマップ
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高度記録
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1日目〉
このところの秋の長雨にうんざりしていたが、3連休は晴れの予報が出て、気分が上がる。1日目は、新幹線・バス・船を乗り継いで宿泊する尾瀬御池ロッジまで行き、燧裏林道を散策して明日の長丁場に備えることとなった。

JR浦佐駅からバスに乗ると辺りは霧に包まれていたが、次第に快晴となる。奥只見ダム駐車場に着くと100円払ってスロープカーというモノレールに乗るように誘導され、数分乗ってダム堤に到着。次は奥只見湖を船で渡る。船上からは荒沢岳、燧ヶ岳が望めた。湖岸の山肌はまだ紅葉していないが、快晴の下、暑くも寒くもない良い日和だ。この辺りはかつて銀の採掘で栄えていたが、300人余りが亡くなる大事故が起こり、その後閉山となったそうだ。下船後、長い階段(今回の山行で一番の急登⁈)を登り、バスで尾瀬御池に到着する。ここまで東京駅から5時間かかった乗り物の旅である。

バス停の目の前のロッジに荷物をデポして、駐車場を横切り、ゲートから鹿除けネットをくぐり樹林の中に入り、木道を登ると湿原が現れる。小さな湿原を2つ通過すると、テラスとベンチがある広々とした湿原に着いた。右手には平ヶ岳の大きな山容が見える。草紅葉は始まりかけ。再びコメツガ、ヒバ、ダケカンバ等の樹林帯に入り、小さな沢を何回か渡る。その間に小さな湿原が点在している。湿った木道は滑りやすく、下り気味の木道を注意しながら歩いていると、引き返し予定の天神田代の分岐を少し過ぎてしまった。それもそのはず、古い地図には分岐から渋沢温泉小屋までの道の記載があるが、現在は廃道となり道標は無くなっていた。

天神田代の標識まで戻り、小さな湿原を眺めながらゆっくり休憩した後、来た道を引き返す。

急いで帰っても15時のチェックインまで時間が余るので、一番広い上田代のテラスのあるベンチで大休憩して(このちゃんはトカゲを楽しむ)、御池まで戻った。

尾瀬御池ロッジは大変立派で綺麗な施設で、これまではなかなか予約が取れなかった。コロナを機に素泊まりのみ(朝食はパン又は冷凍焼きおにぎりとゆで卵)となり、レトルト食品やパンの販売とお湯や調理器具・食器の提供のみとなった。各自レンチンしたり湯煎したりして食堂で夕食を摂った。使った食器は洗って返した。

〈2日目〉
ロッジを出発して車道を登ると間もなく御池登山口に着いた。朝イチの重い体には少々きつい勾配が続く。それもほどなく緩やかな登りとなり、笹が刈り取られていて整備されているが、木道は古くて滑りやすい。シラビソ?コメツガ?の森の中を進む。霧に包まれた湿原を通る。大杉岳標識は見落とすくらい、なだらかな山頂で、その前後はぬかるみが酷く、滑る木道とドロドロに苦労する。

大杉岳を過ぎると下りが続き、朝からの霧が晴れて快晴となり、振り向けば燧ヶ岳が見えてきた。眺めの良い場所で休憩する。爆裂火口が2つの峰を作って荒々しい山肌の燧ヶ岳、左が切れ落ちている四郎岳、日光白根山・・と、遠くの山々が良く見える。

登り返して電発避難小屋を通過する。この小屋は送電線巡視員用で、鉄塔の高い所に作られていた。アップダウンはあるが概ね緩やかで、右手が開けた径が続き、連なる山々を見ながら大津岐山(おおつまたやま)を捲いて、大津岐峠に到着する。振り返れば燧ヶ岳、行く手には雲がかかった会津駒ヶ岳が見える。ここはキリンテ登山口への分岐である。これまで殆ど人と会わなかったが、ここからは登山者が多くなる。

さらに右手が開けた径を緩やかに登ると、湿原が現れ、池塘に草紅葉が美しい。ここで左手側の眺望がようやく開けて、越後駒ヶ岳や中岳が見えた。これまで穏やかな径であったが、この先に右側が切れ落ちた岩場が現れて、緊張した。眺望の無い樹林の径を登ると、駒ノ小屋に着いた。眺めの良い稜線上に建つ小屋前には木道に囲まれた駒ノ大池が、会津駒ヶ岳山頂を水面に映して、素晴らしいシチュエーション。遠く那須の山々が見える。

ここからは、草紅葉の中の整備された木道を進み、山頂直下は急な階段となって、出発から6時間半で会津駒ヶ岳に到着。山頂では燧ヶ岳方面の眺めを楽しんで、長居せずに下山にかかる。

眼下に草紅葉の中の木道、池と駒ノ小屋、遠くには至仏山、武尊山、燧ヶ岳を見ながら、駒ノ小屋まで戻る。休憩後、開けた湿原の木道が暫く続いた後は、普通の山道となる。樹林の中をずんずん下ると、ベンチがいくつかあり、多くの登山者が休んでいる所で休憩する。一人の登山者から「ここからは急ですよ~」と聞かされたが、皆、何てことなく下ってしまった。このルートなら手軽に会津駒ヶ岳に登頂できるので、普通はここを登るようだ。

滝沢登山口に出てから、車道を20分程歩くと、尾瀬国立公園の立派な標識が立つ国道に突き当たる。そこからすぐに民宿こまどりに到着した。出発から10時間近くを歩いたが、急登やザレ場や岩場が無かったせいか、私の足攣りもなく、無事に行程を終えてほっとした。

民宿こまどりの夕食には、手打ちの十割そばや、山椒魚の天ぷらや山菜が出て、山里ならではの料理を楽しんだ。

〈3日目〉
朝食前に、桧枝岐歌舞伎舞台がある神社へ、のんちゃんが案内してくれた。古代ギリシャの円形劇場を思わせるような石段の上に社殿があり、下の広場に舞台がある。年2回、全て村人の手で奉納歌舞伎を行うそうだ。担い手は主に村役場の人で、民宿のおかみさん曰く、新人の採用面接時には役者になれる人が優先されるとか⁈

会津バスが10月から路線変更して、会津高原尾瀬口へは行かなくなり、時刻も大幅に変わっていて、大慌てで出発する。会津田島駅で時間が空いたので、近くで開催されている新そば祭りで、6種類の蕎麦をシェアして味わうことができた。ランチはリバティ会津を途中下車して、船場亭に行く。私は一足先に失礼した。

何といっても3日間とも天気に恵まれて、ロングコースの登山を楽しむ事ができたのが良かった。登山のみならず、ダム湖の渡船、桧枝岐村の散歩、そば祭り・・・と思い出深い山行となった。(あひる)

今回の参加者:副隊長、ウッディーさん、このちゃん、アヒルちゃん、のんちゃん、ひろちゃん、のりちゃん
実働時間:時間分
累積登高差(+):1344m
踏破距離:
28.8km


~ 以下クリックすると大きな写真がご覧になれます ~


スライドショウの開始
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001 【第1日目】奥只見ダム。9時8分
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002 東京駅からここまで約3時間。
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003 奥只見湖。
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004 南会津の山々。
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005 右の船で尾瀬口まで。左の船は遊覧船。
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006 かなり可愛い船。
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007 船室。
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008 9時半出航。
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009 行く手に見えるのは平ヶ岳らしい。
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010 右手に荒沢岳が見えてきた。
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011 あれも遊覧船かな。
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012 虚空蔵岩だったかな。
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013 風は全くない。
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014 燧ケ岳が見えた。
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015 爼嵓と柴安嵓の双耳峰。
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016 尾瀬口の浮桟橋が見えてきた。
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017 折り返しの船に乗る客が結構いた。10時9分
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018 桟橋からバス道路までは意外と登る。
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019 御池登山口。11時15分
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020 これから燧裏林道を散策。
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021 左に折れると燧ケ岳。
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022 鹿柵ゲート。
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023 御池田代。
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024 遥か彼方に平ヶ岳が見えた。
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025 次は姫田代。
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026 辺りは色付き始めている。
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027 ナナカマドの実。
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028 少しだけ登り。
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029 上田代。
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030 この辺りでは最大の湿原。
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031 また平ヶ岳。
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032 クローズアップ。
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033 ドウダンツツジ?が良い色。
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034 横田代の池塘。
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035 横田代の木道。
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036 秋の気配。
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037 色付きは今ひとつ。
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038 ちょっと傾いた木道は滑る。
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039 西田代。12時13分
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040 のたうつダケカンバ。
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041 この辺りの径は大体こんな感じ。
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042 木ノ根がある段差。
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043 かつて渋沢温泉小屋に繋がっていた径。
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044 燧ケ岳にはガスが懸かっている。
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045 天神田代付近の紅葉。
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046 天神田代付近の紅葉その2。
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047 天神田代付近の紅葉その3。
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048 天神田代から引き返す。
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049 青々とした苔。
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050 標識があんなに高い。
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051 滑り易い木道。
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052 また西田代。13時20分
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053 横田代の草紅葉。
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054 はい、並んで下さい。
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055 池塘に青空。
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056 上田代は広いな。
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057 ベンチでのんびり。
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058 ちょっと喰うか。
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059 このちゃん、トカゲになる。
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060 もうすぐ御池。
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061 御池に戻った。14時25分
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062 山の駅御池でお疲れさんです。
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063 窓がとても少ない電気バス。
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064 きれいになった御池ロッジ。
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065 2階客室フロアの廊下
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066 男子部屋。
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067 この時期の定番。
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068 食事前の一杯。
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069 食堂で各自が食事の準備。
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070 あひるちゃんの夕食。
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071 このちゃんの夕食。
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072 のんちゃんの夕食。
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073 のりちゃんの夕食。
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074 Woodyさんはやっぱりカレーライスでした。
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075 副隊長は温め中。
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076 調理器具はいろいろある。
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077 食器もいろいろある。
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078 畳縁は尾瀬のミズバショウ。
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079 【第2日目】 さて出発。5時57分
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080 御池の朝焼け。
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081 朝の空気は気持ちイイ。
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082 ここが大杉林道の入口。
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083 最初はなだらか。
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084 でも10分も歩くと暑くなり・・・
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085 ジャケットを脱ぐ。
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086 笹はきれいに刈られている。
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087 標高約1,700m。針葉樹が増えてきた。
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088 順調に高度を稼ぐ。
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089 泥濘が現れる。
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090 大杉岳。7時34分
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091 皆、気付かずずんずん進む。
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092 山頂らしくない山頂なので仕方がない。
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093 ガスってきた。
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094 標高1,880m付近。湿原が現れた。
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095 名もなき湿原。
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096 オオカメノキの紅葉。
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097 シラビソかオオシラビソか。
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098 ほぼ平坦。
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099 平坦だとこういう感じ。
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100 吐く息が白い。
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101 北側斜面は涼しい。
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102 南側斜面はポカポカ陽気。
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103 笹の背丈が高い。
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104 目の前が開けてきた。
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105 スカッと開けた。
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106 眺めが良いらしい。
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107 奥白根山をはじめとする奥日光連山。
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108 振り返ればチラリと燧ケ岳。
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109 馴染みがある姿とちょっと違う。
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110 辿ってきた尾根。
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111 絵になるねえ。
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112 また背丈を越える笹。
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113 送電線鉄塔が見えてきた。
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114 随分高床な電発避難小屋。8時49分
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115 田代山・帝釈山が見えている。
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116 径が途切れている。
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117 こんなところ。
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118 ロープが欲しい感じ。
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119 喬木が少なくなってきた。
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120 目の前は大津岐山。
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121 今日は良い陽気。
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122 送電線鉄塔を振り返る。
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123 小さな湿原。
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124 遥かなる平ヶ岳。
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125 女性単独行が抜いていった。9時53分
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126 大津岐山の登り。
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127 いい天気、いい眺め。
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128 笹の斜面に岩。
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129 大津岐山のピークに径は無い。
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130 眺めのいい斜面。
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131 何度も立ち止まってしまう。
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132 燧ケ岳がだいぶ遠くなった。
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133 大津岐峠。10時21分
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134 おおつまた、とは読めない。
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135 また湿原。
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136 行く手に初めて会津駒ヶ岳が見えた。
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137 池塘に青空が映える。
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138 気分も上がる。
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139 この先にも湿原がある。
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140 左から平ヶ岳、中ノ岳、越後駒ケ岳。
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141 あの辺りがいわゆる利根川源流の山々。
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142 手前のなだらかな山は大中子山、その奥に田代・帝釈。
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143 キリンテに下りる登山者とすれ違った。
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144 会津駒ヶ岳とその右に駒ノ小屋。
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145 だいぶ近づいた。
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146 彼方に那須連山。
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147 向こうの斜面がイイ感じ。
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148 この辺りは岩っぽい。
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149 燧ケ岳が見えなくなりそう。
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150 建物が見えた。
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151 駒ノ小屋に到着。12時9分
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152 駒ノ大池に映る会津駒ヶ岳。
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153 小屋の辺りには人がいっぱい。
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154 天上の楽園。
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155 また燧ケ岳が見えてきた。
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156 日蔭の木段は滑り易い。
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157 最後の登り。
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158 会津駒ヶ岳山頂に到着。12時36分
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159 中門岳方面。意外と眺望が悪い。
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160 駒ノ小屋辺りを見下ろす。
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161 ちょっと一枚。
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162 駒ノ小屋に戻ってきた。12時58分
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163 これから5.6km下る。
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164 名残の会津駒ヶ岳。
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165 ドンドン下る。
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166 途中のベンチで。14時12分
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167 陽に映えてイイ感じ。
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168 径はちゃんと整備されていて下り易い。
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169 途中で会った若者が激下りと云っていたが・・・
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170 特にそんな感じではない。
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171 いつの間にか登山口。
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172 無事滝沢登山口に辿り着いた。15時21分
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173 国道に出た。15時46分
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174 民宿こまどりに到着。
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175 入口がわちゃわちゃしていたけど構わず上がり込む。
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176 風呂から上がればやっぱりこれ。
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177 お疲れ様でした!
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178 地の食材を使った夕食。
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179 いただきます!
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180 【第3日目】朝食。
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181 女将さんの話を聞いた。
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182 女将さんと。
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183 会津田島駅前。
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184 風情ある旅館。
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185 風情あるこの建物は・・・
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186 国権でした。
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187 利き酒はやっていなかったけれど。
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188 偶々こんな祭りにやってきた。
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189 まだ始まって20分足らずですがご覧の人だかり。
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190 とりあえず席を確保しなきゃ!
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191 次は蕎麦。ここは結局25分待ち!
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192 この蕎麦はコシがありました。
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193 ところ変わって船場亭。まさかの90分待ち!
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194 でもとりあえず待つしかない。
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195 美味そうな鮎!
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196 待ち遠しいです。
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197 飲みながら待ちましょう。
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198 ビールの次は酒で。
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199 やってきました鮎の塩焼き!
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200 舞茸天ぷら!
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201 岩魚の刺身!
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202 鮎の刺身!
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203 鮎のフライ!
〈全天球画像〉燧裏林道・横田代にて / 燧裏林道・上田代にて / 大杉岳中腹の湿原にて / 大杉林道にて / 大津岐峠にて / 駒ノ小屋にて / 会津駒ヶ岳山頂にて / 南会津新そばまつり会場にて

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