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001 【第1日目】上信電鉄線高崎駅。7時3分
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002 下仁田行車内。
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003 南牧村活性化センターからスタート。8時52分
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004 寒さのせいか?カメラの解像度がおかしい。
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005 林道を辿る。
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006 10分ほど歩くと・・・
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007 ここが取り付き点かなと。9時3分
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008 かなり急だが踏み跡有り。
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009 岩峰が行く手を遮るので・・・
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010 右に逃げる。
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011 岩峰の上もまだ急勾配。
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012 なかなか緩まない。
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013 明るくなってきた。
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014 漸く尾根に乗った。9時30分
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015 踏み跡は仕事道のようだ。
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016 こんなところにも祠。9時41分
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017 穏やかな尾根歩き。
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018 アンテナの残骸。
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019 ずっとこのままの筈はない。
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020 この岩峰は越えられそうになかったので・・・
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021 右から巻こうとしたが・・・
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022 巻く方が大変。
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023 ということでチェーンスパイクを履いて戻る。
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024 正面突破することにした。
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025 思った以上に上手く抜けられた。
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026 岩峰の上に出た。10時50分
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027 鹿岳が見えた。
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028 下りは右からトラバース。
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029 漸く岩峰をクリア。
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030 2時間経過したがまだ先は長い。
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031 Woodyさん、もう捨てていいんじゃない?
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032 この小岩峰は右側を斜上。
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033 急だけどチェーンスパイクが威力を発揮。
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034 正面は無理。
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035 ここも問題なく越えた。
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036 ここにもアンテナの残骸。11時21分
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037 右側に見える山は桧沢岳。
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038 Woodyさんはここで漸くチェーンスパイク。
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039 身体が硬いのでお手伝い。
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040 この岩場は左から越えられる。
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041 細かな急登でしごかれる。
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042 細尾根だけど木が多いので緊張感なし。
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043 2回目のひと休み。11時33分
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044 まだ山頂まで半分しか来ていない。
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045 えいっと登って・・・
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046 ちょっと下る。
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047 またえいっと・・・
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048 登って・・・
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049 ちょっと下る。
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050 基本的は登り基調だけど。
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051 眺めが良いところで鹿岳。
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052 妙義山。
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053 浅間山には雲。
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054 巨大岩峰が立ちはだかる。12時10分
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055 ここは右からトラバース。
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056 急な凹角を直上。
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057 チェーンスパイクがいい具合。
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058 ここを上がって・・・。
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059 尾根に戻る。12時27分
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060 休憩は日溜りで。
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061 あれが山頂。
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062 まだ高いね。
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063 ここは正面突破。
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064 特に問題なし。
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065 小さな岩峰は右から巻く。
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066 小さく巻く。
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067 少しずつ山頂が大きくなってきた。
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068 正面は岩壁のようだ。
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069 桧沢岳の高さに近づいてきた。
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070 この岩峰は左から巻き・・・
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071 その先は右から巻く。
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072 最後まで飽きさせない。
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073 妙義山の向こうは上越国境の山々。
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074 真っ白い山は谷川連峰の万太郎山かな。
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075 小沢岳山頂ももう直ぐだ。
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076 正面が本来のルートだろうけど・・・
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077 もう一般道が近いので斜め右へ。
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078 埼玉県側の山々。山座同定できず。
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079 あれは荒船山。
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080 山頂に出た。14時14分
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081 証拠写真。
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082 ここに出るつもりだった。
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083 中央奥が浅間隠山。その左は鼻曲山。
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084 一般道はつまらない。
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085 でも楽ちん。
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086 左が山径。右は林道?
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087 歩き易いから林道?を進む。
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088 ここが椚峠(小沢峠)。14時58分
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089 椚峠の馬頭観音。
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090 沢沿い道は意外と歩き難い。
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091 登山口に到着。15時25分
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092 本日の宿「清流荘」に着いた。15時44分
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093 お母さんの仕事が終わるのを待つ柴犬。
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094 これ便利。
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095 風呂上がりの一杯。
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096 これ美味い。
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097 食事処へ移動。
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098 この下は・・・
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099 こんな感じ。
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100 焼き魚は山女魚。
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101 刺身はコイの洗い。
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102 ではいただきます!
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103 【第2日目】朝食。経木で包んでいるのは納豆。
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104 お世話になりました。
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105 中之嶽神社。8時59分
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106 打ち出の小槌ではなく劒を持った大黒様。
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107 中之嶽神社前宮社殿は大黒様が祭神。
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108 この上が社殿。
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109 ご神体があの上にある轟岩。
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110 それにしてもこの階段は急だ。
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111 大黒様の後姿。
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112 ここからが中間道。9時8分
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113 今日は冷える。
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114 上の方に穴が見える。
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115 それにしても日陰は寒い。
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116 日なたに出たけど空はどんよりしてきた。
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117 この上は金洞山。
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118 見晴台からの眺め。
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119 遠くに筑波山。
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120 現在位置。
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121 これから石門広場へ向かう。
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122 風花が舞っている。
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123 寒さのせいかまた解像度が低下。
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124 第4石門。
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125 ここは第3石門。
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126 第4石門の向こうに大砲岩。
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127 この先はクサリの遊び場。10時2分
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128 先ずは黒田泣岩の下り。次どうぞ。
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129 ここは簡単。
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130 ドンドン行きます。
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131 Woodyさんは待っているとのこと。
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132 数珠つなぎ。
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133 次はへつり。
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134 ステップが切られているので問題なし。
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135 ここを登ると胎内くぐり。
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136 金洞山をバックに胎内くぐり。
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137 もう一枚。
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138 遠目にはこんな感じ。
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139 もっと引くとこんな感じ。
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140 こっちから撮りました。
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141 反対側から撮るとこう。
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142 「天狗の評定」から見た眺め。
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143 「天狗の評定」から見た眺め(その2)。
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144 「天狗の評定」から見た眺め(その3)。
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145 「天狗の評定」から見た眺め(その4)。
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146 ここからみると大砲よりもナマコに見える。
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147 そろそろ戻りましょうか。
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148 好きなクサリを使っていいよ。
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149 クサリ場は気合いだ。
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150 身体の向きで足の置き方を変えましょう。
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151 Woodyさん、お待たせしました。
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152 クサリ場遊びはおしまい。10時33分
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153 あとは淡々と妙義神社を目指す。
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154 基本的に右肩下がりのトラバース。
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155 岩が覆い被さるようなところ。
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156 このすぐ上は稜線。
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157 雨が降っても傘が要らない感じ。
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158 背の高い人は腰を屈める必要あり。
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159 細い尾根の上に乗った階段を下る。
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160 時々登るけれど・・・
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161 だいたい下り。
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162 南画風な造形。
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163 やっと半分過ぎた。11時18分
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164 欠伸が出そうな径。
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165 ここも雨宿りが出来そう。
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166 あずまや。11時23分
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167 のぼりはちょっとだけ。
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168 時々登って・・・
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169 すぐ下る。
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170 本読みの僧。
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171 ここも大きな庇。
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172 タルワキ沢出合。スコップを持ったクライマーと出会う。11時58分
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173 下界が近づいてきた。
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174 それ程ユレない。
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175 真新しい階段が出現。
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176 今日一番の急登。
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177 第二見晴。12時14分
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178 暫くぶりにいい眺め。
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179 金鶏山。
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180 金洞山が随分遠くなった。
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181 左が最高峰の相馬岳。
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182 秋には紅葉がきれいな所。
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183 冬枯れで見通しが良い。
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184 第一見晴。12時43分
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185 「もみじの湯」が見えた。
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186 妙義神社に到着。12時58分
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187 煌びやか。
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188 小さめな東照宮という佇まい。
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189 大の字が見えた。
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190 「もみじの湯」の食事処。13時45分
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191 ここでビール。
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192 こんにゃくの唐揚げ、想像以上に美味い。
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193 松井田駅近くの「たわらや」。14時47分
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194 ともちゃんが教えてくれました。
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195 柚子羊羹、美味かったです。
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196 今宵も高崎「しおん」。15時52分
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197 ここへ来たら上州もち豚。
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198 山盛り豆腐サラダ。
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199 鯖焼き。
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200 「高崎」にチェンジ。
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201 すなぎも唐揚げ。
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202 栃尾の油揚げ。
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203 2本目は「大盃」。
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204 今日も満足。
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205 上野薮にも寄ってみた。
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